世界中の捨てられる食材をゼロにする ファッションアイテム

長谷川 輝波
第4CRプランニング局
コミュニケーション・プランナー

先進国で深刻なフードロス問題。
そんな課題に、バッグの素材と人の意識からアプローチする「Re:Bag」。
バッグの素材には、廃棄された食材を再利用した和紙を使用。
フォルムは人の胃の形がモチーフとなっており、食べ物の食べ過ぎや買いすぎを防ぐことを啓蒙します。日常的に身につけるだけで、フードロス解決に参加できる新しいバッグです。

PRODUCT DESIGN SCHOOL 2018