電通のクリエイターが持つクリエーティブ力をプロダクトデザインへ。
そんな実験的な取り組みを、「Product Design School 」はしています。

2018年のテーマは、「生活を変えるプロダクト」。

テーマの「プロダクト」は、ハードウェア、サービス、アプリなど広義のプロダクトを意味します。

そして、ただ面白いだけではない、ビジネス可能性の追求。電通のクリエイターの越境は続いています。
約6ヶ月間、選抜された参加メンバー15名が取り組んだ「生活を変えるプロダクト」です。

PDS2018

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