電通のクリエイターが持つクリエーティブ力をプロダクトデザインへ。
そんな実験的な取り組みを、「PRODUCT DESIGN SCHOOL」はしています。

2017年のテーマは、
段ボールでつくる「道具」。

誰にでも身近な素材を使って、これまでにない段ボールの「道具」を生み出す。
自らの手でデザインし、図面化し、試作する試行錯誤のサイクルを真摯に回してきました。
コミュニケーション領域からプロダクト領域への越境。
約2.5ヶ月間、参加メンバー29名が真摯に取り組んだ「新しい」プロダクトデザインです。

電通で取得している知財権の活用などのご相談につきましては、問い合わせよりご連絡ください。

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